前回の続き!
ハリーポッターシリーズの「アズカバンの囚人」では、
占い学の授業で、ティーカップの茶葉が「不吉な前兆(グリム)」という
犬(狼)の姿に見える場面があります。作りが細かすぎて感動…!

お次はこちら~魔法省!
魔法省は、魔法界における政府のような組織で、魔法使いたちの社会を管理・運営している機関。
クオリティが高すぎてしばらく眺めてしまった…圧巻でした…

またまたお次はこちら!おなじみのバス!
一部外の展示ブースがあるのですが、さっきまで晴れてたのに
外に出るころにはこんなに雪が☃(合成じゃないですよ!)
ロンドンにいるような気持ちになりました(‘ω’)♬

展示の中にはただ眺めるだけではなく、
自分自身が「魔法使い」になりきって参加できるコーナーもちらほら。
劇中に登場する「バックピーク」!
動画で分かるように、うまく心を通わせることができるとお辞儀を返してくれます。
ちびっこがお辞儀してもらってた!いいなあ。
(15分粘りましたが、ワタシと心が通い合うことはありませんでした。涙)
あっという間にもう終わり…
ホグワーツの全体を眺めることができる素敵なミニチュアがありました🏰


こんなにちっちゃな雪だるまも隠れてた…!
出口にはハリーポッター作品の制作に携わった
出演者やスタッフなどの名前が書かれた杖の箱が壁一面にびっしり。
ワタシが一番好きな「ロン・ウィーズリー」役を務めた
ルパート・グリントの名前もしっかり見つけました👀✨

ひとりだったけど隅から隅までかなり楽しめました!(*^_^*)
全作振り返ってまた絶対行こう!
これにて振り返りはおしまい!
これからも旅は続く…