昨日、8月8日(土)は「ゆかたdeうねめコンテスト」のお手伝いに参加してきました。
毎回、うねめまつりの、金・土の2日間、郡山駅西口広場の特設ステージで行われます。13:30~、テント内でコンテストに参加する方々の受付を行うのと、浴衣姿の方を見つけたら「コンテストに参加しませんか?」と声かけもします。前日の金曜日は12組、土曜日は11組の皆さんがご参加くださり、なかなかに盛り上がりました。
また、今年はデンソーエアリービーズの大崎琴未選手が、浴衣姿でゲスト出演し、コンテストに花を添えていました。
昨日は、ちょうど午後1時頃から雷雨の予報があり、「降らないといいなぁ」とハラハラしていましたが、ゆかたコンテスト本番が始まる少し前から激しい雨が降り出し、大変でした。とにかく、うめねまつりの時期は毎年猛暑で受付する我々も汗だく。ましてや浴衣を着て参加する皆さんは、もっと大変だと思います。小さいお子さんの参加者は、待っている間に疲れてお父さんに抱かれて眠ってしまったり…。
参加していただいた皆さん、本当にお疲れ様でした。
※写真は、ゆかたdeうねめコンテストの前に行われた、審査も担当している泉田きもの学院さんのショーに登場した、可愛い舞妓さんたちです。
