投稿日時: 2016-07-28 09:06:29


うねめ供養祭

郡山の夏を彩る「うねめまつり」。今年は8/4(木)〜8/6(土)に開催され、その初日に片平町うねめ神社で行われるのが「うねめ供養祭」です。姉妹都市であり、うねめ伝説由来の地 奈良市からも親善大使団が参加し、うねめの霊を慰める儀式と、亀の甲羅へ願い事を書き、池に放つ亀放生などが執り行われます。


投稿日時: 2016-06-24 09:07:15

咲田 法現寺 鬼子母尊神例大祭

毎年7月7日・8日に行われている鬼子母尊神例大祭。明治26年に清水台の地に鬼子母神堂が建立されたことが始まりです。期間中は「小児安泰・交通安全」等のご祈祷が行われ、弱虫、泣き虫、かんの虫を払うとされる名物「蟲きり飴」が販売されます。毎年5万人ほどが訪れ、たくさんの出店や歌謡ショー等を楽しみます。


投稿日時: 2016-05-27 16:41:55

高屋敷稲荷神社 御田植祭

参道にたくさんの朱鳥居が並び「舞木のお稲荷様」として知られる高屋敷稲荷神社では、平成5年から、毎年6月の第1日曜日に「御田植祭」が行われています。今年は、6月5日(日)午後1時から。はじめに拝殿で祈願祭を行い、2時から御田植神事を行います。古代米である赤米の苗を、巫女舞に合わせて8人の早乙女が神田に植え付け豊作を願うというもの。


投稿日時: 2016-04-28 10:02:40


高柴七福神踊り保存会

高柴デコ屋敷と同じ300年の伝統がある七福神踊りですが、昭和63年に郡山市重要無形民俗文化財に指定されたことをきっかけに保存会ができました。決まった型はなく、自然界から受け取った印象を消化して踊りにしていくのだそう。5月29日の高柴デコ祭りでその踊りを見ることができます。


投稿日時: 2016-03-25 17:35:12



「大鏑神社十二神楽保存会」

神楽は明治時代から神主が各地域をまわり奉納してきたもの。昭和56年に安子ヶ島の氏子青年会にて保存会を立ち上げ現在30〜60代の氏子により、太鼓・笛・舞を毎週日曜日に練習しています。また平成3年から雅楽にも取り組んでいます。4月9日の春の祭礼では、三座の舞が見られます。


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