投稿日時: 2019-08-30 09:08:01

堤下町新生会会長
日下 俊一郎 さん

昭和50年に自治会組織として発足した堤下町新生会の9代目会長を、2010年から務めている日下さん。「決して大きな組織ではありませんが、3年前に完成したマンションの皆さんが一括して入会してくれて、現在の会員数は100戸を超えています」。地域の交流を図るため、親睦旅行や新年会など各種行事を企画し、公民館や地域の行事も活発に行われているそう。「住んでいる者同士、お互いの顔がわかるようなお付き合いを心がけています」。


投稿日時: 2019-08-30 09:06:41

訝闇伐罰鼠嚀祝槓
〈寛永20年(1643年)創業・咲田〉

なんと創業376年でルーツは近江にある丹波家。約50年前に二本松から郡山に拠点をうつし、現在は咲田本店・ピボット・うすい百貨店と展開。柿羊羹が名物ですが、いちご大福を郡山で初めて販売したのが丹波家。和菓子の伝統を一筋に守りながらも、常に改良を重ね、時代に合う味とお客様の満足を追求し続けています。


投稿日時: 2019-07-26 09:21:26

熱海町行政区町会会長
藤澤 功夫 さん

熱海地区は、温泉やアイスアリーナ等のスポーツ施設、牧場などもあり、市民にとっても人気のエリア。昨年5月には、フットボールセンターや多目的交流施設「ほっとあたみ」も新設されました。「熱海地区は22の区があり、2ヶ月に1回定例区長会を開いて交流しています。若い区長さんも多く、地区ごとにそれぞれ頑張ってくれています」と藤澤さん。「8月は萩姫まつりがあるので、防犯パトロール等協力し合いながら安全・安心な運営を行っていきます」。


投稿日時: 2019-07-26 09:20:04

すき焼 しゃぶしゃぶ 京香
〈明治17年創業・長者〉

郡山駅前で福島県初の食肉販売業「角海老」の屋号で創業した135年の歴史がある老舗。現在の長者の店舗は昭和63年から営業しています。創業時の爐いしいものをたくさんの方に食べてもらいたい瓩箸い思いは変わらず貫き、メニュー等は時代に沿って新しいものをしなやかに取り入れてきました。名物の豚肉の女将漬けはご贈答にも人気です。


投稿日時: 2019-06-28 09:26:59

東部地区町内会連合会会長
増子 哲也 さん

「舞木、横川、安原など11町会が所属する東部地区は、いわゆる川向うのエリアで開発が遅れている面があります。舗装されていない砂利道や車が1台通るのがやっとの道など、整備してもらうよう市に働きかけているんですが」と増子さん。また、町民の高齢化により運動会や球技大会、盆踊りなどの恒例行事も、形を変えたりしながら「地域の皆さんのコミュニケーションを第一に継続していきたいですね」。


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